生命を詠む
古来日本で使われてきた数の言葉と数霊。数を生命の流れとして見る土台を学びます。
そんな経験は、ありませんか。
占い。鑑定。コーチング。カウンセリング。
人の人生に関わることを続け、その人のことを考えて、自分が持っているものを使って一生懸命伝えてきた。
その場では「なるほど」「わかりました」と納得してくれる。でも、行動に移らない。
「まだ、何かあるんじゃないか」
占いで、その人の持っているものを読み解く。鑑定によって、その人についてさまざまなことを見る。コーチングによって、本人の中にあるものを引き出す。
それぞれの「術」に、それぞれの役割があります。
『かず詠み』は、今ある術に取って代わるためのものではありません。
才能も、強みも、可能性も見えている。それでも、その人が動けないことがあります。
武器を知っていることと、その武器を使えることは違うから。
数という灯りで、現在地、目の前の出来事、そして問題の「根」へ続く道を照らしていきます。
数で道を照らす、人生の道先案内人。それが、かず詠み術士です。
古来日本で使われてきた数の言葉と数霊。数を生命の流れとして見る土台を学びます。
生命の流れを人生へ重ね、現在地と出来事を一つの流れとして詠みます。
3×3の魔方陣から、一本の線だけでは見えない人生を別の方向から照らします。
知識で終わらせず、自分自身の人生で『かず詠み』を体験します。
答えを決めつけず、相手任せにもせず、数の灯りで一緒に道を照らします。
占い・鑑定などをすでに人へ提供している。コーチングやカウンセリングなどで、人の人生に関わっている。
伝えたときには納得してもらえるのに、その後の行動につながらないことがある。その人の強みや才能は見えているのに、なぜ使えないのかわからないことがある。
答えを伝えるだけではなく、その人と一緒に道を照らせる人になりたい。
詳細は特定商取引法に基づく表記もご確認ください。
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